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美容

BeforeとAfterを見て凄!と思っていたHIFU HIFUを受ける時には気をつけないといけないことも多い!

切らないで、リフトアップできるとして

インスタで急激に話題になっているHIFUですが、

HIFUって何ぞやと思ったので調べてみました。

そもそも急激に話題になったのは、今まで外科手術でしかアプローチできなかったSMAS筋膜に超音波でアプローチできるようになり、手軽になったからだと思われます。

 

結論

しっかり脂肪層を調べてから医療系に行くべきか、サロン系に行くべきか判断した方がいいと思う。

サロン系の場合、HIFUは法律的グレーの要素もあるみたいなので注意した方がいい。

物理的ではあるが結局、糸の方が効果が高いみたい。

体のHIFUの場合、そもそも腎臓が機能していないとやっても意味がない。(HIFU後に脂を処理できないとHIFUを受けた意味がなくなってしまう)

HIFUを受けて筋肉痛になるのはおかしい?脂肪層をきちんと測って施術されてれば、筋肉を傷めることはないため筋肉痛になることはないはず。

 

とりあえず調べた情報

HIFU(ハイフ)は、皮下脂肪・SMAS筋膜に超音波を当てて焼き、それが熱凝固することで、引き上げられる。

 

機械としては、

ウルセラが元祖で、その他は模倣・後発品(ダブロ等)。

メーカー調べによるとウルセラが一番照射したいところに的確に照射でき

均一な層に強いエネルギーで確実に組織を焼くことができると調査結果を出している。

後発品が悪いわけではないが、ウルセラが効果が高い。

しかし、ウルセラは機械が高額なため

機械代をペイするために治療費も高額になってしまう傾向になっている。

 

HIFUが向いている人

切りたくない人・ダウンタイムを気にしたくない人・変わりすぎない程度に引き上げたい人

 

実際は、糸の方が物理的にしっかり上げるため効果が高い!

 

サマークールとの比較

サマークールは超音波ではなく、高周波

HIFUでの層より浅いため引き締め・小顔といった効果となっており、HIFUと若干異なる。

両方やるのが一番いい。

同時にやることも可能だが、先にHIFUで後にサーマクールの方が術後効果を感じやすいと思われる。

 

HIFUにも医療系とサロン系がある(脱毛と同じ)

医療系は焼く熱が約120~150℃

サロン系では約60℃としているが

HIFUの扱いについては、まだ整備がされておらずは脱毛と違い、機材についてはグレーになっているそうです。

 

価格

医療系
6ブロック 10万円~15万円
(約3000ショット)

サロン 
 3千円~1万円
(約10000ショット)

 

HIFUの注意点

そもそも皮下脂肪層を把握しないでHIFUをすることは筋肉を焼いているかもしれないということ。

HIFUで筋肉痛になるのは筋肉を焼いた後遺症ということかもしれないということ。

人によっては、脂肪と思っているところが、霜降り肉の様になっているため

そこに医療用ハイフを当てたら筋肉も同時に焼いてしまうためその場合はサロン用ハイフの方がいい場合もある。

※これは思ったことですが、HIFUが痛いと言っていたりする人がいるのは、

脂肪層に効いていないということではないのかなと思いました。

 

HIFUで効果が得られる年代と効果の効き

21~54歳くらいまでが効果を実感しやすいらしい。

ですが、40代と30代では40代の方より30代の方の方が効果を実感するそうです。

たるみ過ぎてからだと手遅れ

 

効果はすぐご実感される方がほとんどで

その後、3ヶ月くらいゆっくりと引きあがり効果があります。

持続期間は、基本的にやった意味がなくなるわけではありませんので、そういう意味では半永久

ただし、半年くらいで、日々のたるみとトントンになるようなので定期的にといった感じです。

 

参考とした動画

 

 



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