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AirPodsの鉄粉防止シールの注意点

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画像のように鉄粉(汚れ)防止シール(ダスターガード)のAirPods Pro版を買ったんですが、失敗しました。

私が買ったのは、極薄金属プレート式のダスターガードなんですが、

AirPodsって蓋が磁石なので、極薄金属プレートなら蓋の開閉にも影響がなく、汚れを防げるしいいじゃん!っと思って買いました。

また完全にシールみたいな奴だと貼るのも難しそう出しということで買った見たんです。

実際は、シール的なのからプレートをはがして貼ってみたんですが、貼ることについては難しくなかったんですが、

ちょっとふちからはみ出てる部分が「バリ」みたいな感じになってしまい、使っている時に引っかかったり、引っかかった影響で欠けます。

そのため、なんかメッキがはがれたような金属片が手についていたりしたことがあって「なにこれ?なんのメッキがはがれて付いたんだろう」と思っていたらこれでした。

金属片なので、結構危ないです。

可能性としては、下手するとその金属片が充電する中に入っていってしまいます。

ダスターガードではなく、ダスターが発生します。

欠けて金属片が発生することに気付いてすぐに剥がして捨てました笑

ダスターガード商品を買う場合、

貼るのは難しいと思いますが、シールの張るタイプを買うべきです!

以上、購入失敗談でした。







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