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体臭・ワキガ

ワキガ手術後4日目〜7日目の回復|見た目はどこまで戻る?

4日目からはテープ圧迫をしなくてよくなったため、テープによる痛みがなくなったので、夜もしっかり寝れるようになりました。

テープの粘着力が強いため皮膚の粘着成分を落とすのが大変でした、お風呂でシャワーを浴びながら落としましたが、粘着成分が床についたりと大変でした。

4日目からは3日目までよりも縫合しているところがそれまでに比べて気にならなくなってきていました。

朝起きるときに腕をつけなかった状態から少し腕を使いながら起き上がれる状態までになりました。

術後3日目までは、寝るのにもいろいろとつらかったので、4日目に出勤できないんじゃないかと思っていました。

しかし、3日目から4日目では私のなかでかなり楽になっていたので出勤が可能でした。

術後4日目からスーツにて出勤していました。

ですが、白Tシャツのインナー・ワイシャツ・ジャケットを着るのは大変でした。鞄は斜め掛けのショルダーバックで行きました。

また、つり革につかまるのは怖かったため、手すりに摑まるようにし、満員電車を避けるように行きも帰りも調整しました。

ワイシャツでの広背筋のところにハリがある感じがして、腫れているということだとは思うんですが、痛さとかはなく、体感としてはむくんでいるというか肥大しているといった感じでした。

ジャケットの脱いだり着たりは思った通り大変でした。

7日目に抜糸してからはやっと自由になった感がありました。

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右脇の手術後4日目。広範囲に黄色~紫色の内出血が見られる。黄色っぽい内出血へ変化しつつある。 左脇の手術後4日目。広範囲に黄色~紫色の内出血が見られる。黄色っぽい内出血へ変化しつつある。 右脇の手術後5日目。腫れはやや落ち着き、内出血の色が薄くなる傾向。 左脇の手術後5日目。腫れはやや落ち着き、内出血の色が薄くなる傾向。 右脇の手術後6日目。縫合部周囲の内出血が徐々に軽減。腫れも軽減傾向。 左脇の手術後6日目。縫合部周囲の内出血が徐々に軽減。腫れも軽減傾向。 右脇の手術後7日目。抜糸。縫合部周囲に軽度の赤み。内出血が黄色中心になり回復が進んでいる。 左脇の手術後7日目。抜糸。縫合部周囲に軽度の赤み。内出血が黄色中心になり回復が進んでいる。

4日後では脇周辺に内出血が多くみられていますが、7日目にはほとんどあばら付近まで移動しているため、上記で記載してるむくんでいる感というのはそれと同時になくなっていきました。



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